



お部屋名のお話
明治時代、15代の正妻である艶子は徳川家の姫であり、お鶴の間と呼ばれる専用のお部屋がありました。
その名は松濤館にも長年受け継がれてきました。
鶴は長寿の象徴であり、かつ大名家にとって特別な動物です。
お部屋について
お部屋が隣り合っていないため、静かに過ごしたい方にぴったりのお部屋です。この部屋のために立花家の末裔が選書した特別な本をお楽しみいただけます。本客室からは、窓越しに文化財建築やお庭の景観をご覧いただくことができません。

お風呂
浴槽も広く、ゆったりとお過ごしいただけます。
客室アメニティ
液晶テレビ・電気ケトル・茶器・電話・冷蔵庫・ヘアドライヤー・洗浄機付トイレ・バスアメニティ(ボディーソープ・シャンプー・コンディショナー・スキンケア)・ハンドソープ・ハミガキセット・ヘアブラシ・コットン・綿棒・フェイスタオル・バスタオル・館内着(浴衣)下駄・金庫・客室内wifi・衣類用消臭剤・靴ベラ
宿泊料金に含まれるもの
ドリンクラウンジ・ブックラウンジ・立花家史料館入館料・文化財見学料・客室利用・松濤園のライトアップ・アメニティ・館内着(浴衣)
大浴場・温泉施設について
温泉・大浴場はございません。
プラン一覧
お部屋一覧
特別和洋室~黒松 KUROMATSU 87㎡
直近7日間
¥147,400~ /2名
ベットルームが2部屋あるため大人数での宿泊におすすめです。
特別室~蜜柑 MIKAN 81.67㎡
直近7日間
¥136,400~ /2名
和洋室~芍薬 SHAKUYAKU 66㎡/文化財ビュー
直近7日間
¥92,400~ /2名
和洋室~黒椿 KUROTSUBAKI 62㎡/東庭園ビュー
直近7日間
¥83,600~ /2名
和洋室~菖蒲 SHOUBU 43㎡/東庭園ビュー
直近7日間
¥61,600~ /2名
夕陽に照らされた文化財ビューが特別に美しい
和洋室~橙 DAIDAI 35㎡/文化財ビュー
直近7日間
¥50,600~ /2名


